庭の日記(その6 )~無花果を取り入れる 『雑草庵』
わが家の無花果(いちじく)の木は50年以上の樹齢だが、毎年沢山の実をつけてくれる。味は城陽産に決して引けを取らない美味である。今年も最盛期を迎え、毎日色ずく実の穫り入れに梯子が必要で大変だ。
Updated Date : 2026-08-21 18:04:12
Author ✎ 京都再発見
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