フォト俳句(935) 『打ち水や芸妓と語る宮川町』
月暦のカレンダーで、毎日眺めている芸妓さん。ご本人にじかに会える機会に恵まれ、懇談のひと時を過ごしました。美しさと可愛らしさを兼ね備えた魅力的な人気芸妓・おと羽さん。楽しい会話と粋なトーク力で、男性客だけでなく女性ファンも魅了しています。
Updated Date : 2026-08-04 23:00:41
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

売れっ子の芸妓(おと羽)さん(宮川町)
OpenMatome
この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

さくらがいの花なび(No.174)~月下美人、誘惑する唇、うつぼかずら 『京都府立植物園』
フォト俳句(934) 『チョコレート苦し祇園は衣更え』 
フォト俳句(933) 『梅雨空にずしりと重し火縄銃』
石と水の物語(No39)~祇園祭ゆかりの御供石 『梛木神社(元祗園社)』
デザインマンホール(No.59)~岐阜県(3基)