フォト俳句(883) 『秋湊旅の途中の神の島』
近江八幡市の沖島(神の島とも呼ばれる)に渡った時に桟橋の先端で不思議な造形物に出会った。大きな仏の掌のようにも見えるが、見る人によってまちまち。さて貴方なら何をイメージされますか。
Updated Date : 2025-12-08 10:51:37
この記事のシェアをお願いします。☺
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
フォト俳句(941 ) 『さくらんぼと名乗れぬほどの小さき実』 |
|
故事・諺シリーズ(No.10)~『貧者の一灯(ひんじゃのいっとう)』 |
|
フォト俳句(464)『秋しぐれ王子の眠る圓光寺』 |
|
故事・諺シリーズ(No.9)~「相槌を打つ」 |
|
デザインマンホール(No.60 )~二題 『宇治市』 |






