フォト俳句(867)『草 むしり卒寿忘れている両手』
老齢の私ですが、遅まきながら土いじりに開眼。「雑草庵」の名を返上すべく、酷暑をいとわず庭の雑草抜きに汗を流し整地に努めています。今年の西瓜に味をしめ来年は葡萄をと「捕らぬ狸の皮算用」をしています。
Updated Date : 2025-08-26 22:22:25
この記事のシェアをお願いします。☺
庭の雑草抜き
庭に出ているだけでも汗がにじみ出てきます。
OpenMatome
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
フォト俳句(941 ) 『さくらんぼと名乗れぬほどの小さき実』 |
|
フォト俳句(464)『秋しぐれ王子の眠る圓光寺』 |
|
神になった人々(No.47)~藤原忠文 『末多武利神社(またふりじんじゃ)』 |
|
デザインマンホール(No.60 )~二題 『宇治市』 |
|
フォト俳句(934) 『チョコレート苦し祇園は衣更え』 |





