フォト俳句(No.856 ) 『居酒屋に河内音頭やすずめ舞う』
友人に案内されて、まだ明るい時刻に暖簾をくぐった京の居酒屋は、なぜか店内に「河内音頭」がエンドレスで流れていました。人間もすずめも舞えや歌えや飲めや謳えや・・、こんな賑やかさもたまには悪くない気分です。
Updated Date : 2025-07-16 18:05:25
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(901) 『城門くぐる園部高生冬木立』
花手水シリーズ(No54)~境内二か所 『勝林寺』
食堂(No.135 )~ラーメン 『らぁ麺 きむら』
フォト俳句(900) 『自販機の嘶くボタン初詣]
神になった人々(No.37)~秋元但馬守喬知 『秋元神社』