フォト俳句(796) 『海の昼心洗わる墓参かな』
毎年2回は車で往復5時間をかけての墓参が習わしですが、間人(たいざ)の公園墓地から眺める日本海の青々とした景観は 清々しく心が安らぎます。いずれは吾が眠る奥つ城(おくつき)でもあります。
Updated Date : 2024-08-23 20:19:58
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(838) 『一日一善今日も心に花が咲く』
屋根の上にバイオリン弾きならぬ象とゴリラが!? 『京都市動物園』
さくらがいの花なび(No.87)~枝垂桜など五題 『京都市武道センターほか』
食堂(No.87)~ラーメン 『来来亭六地蔵店』
フォト俳句(837 ) 『猫と鳥たまり場となる庭や春』