ハートの町大山崎町のお食事処~『かんばやし』
蔓延防止もなかなか解除されない日々であるが1日1組、少人数で安全対策を施された広い部屋でのランチタイム。
10年もの長き自宅介護をやり遂げられた仲間の「ご苦労様会でした」
すべて手造りのホッコリしたランチ。
早く元に戻りたくさんの客様が来られるようになるのを待ちたいものです。
Updated Date : 2022-03-05 22:10:42
この記事のシェアをお願いします。☺
サラダとさつま芋のポタージュ
薄切りのロース肉に野菜とチーズを挟んだカツレツ
五穀米とお浸しの小鉢
小ぶりの茶わん蒸しは絶品
焼きたて、熱々のアップルパイのデザート
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
故事・諺シリーズ(No.11)~『むべなるかな』 |
|
フォト俳句(941 ) 『さくらんぼと名乗れぬほどの小さき実』 |
|
故事・諺シリーズ(No.10)~『貧者の一灯(ひんじゃのいっとう)』 |
|
故事・諺シリーズ(No.9)~「相槌を打つ」 |
|
フォト俳句(940 ) 『鵜匠と鵜一体となり炎揺れ』 |









