そうだ神さまに訊こう!『下鴨神社』
私ごとながら、こののブログの標題は亡兄・蒲田春樹の最後の発刊書籍の題名です。新刊書の巻末には本人のプロフィールを記した一文が下鴨神社・新木宮司から寄せられています。
Updated Date : 2023-05-02 17:32:04
Author ✎ 京都再発見
この記事のシェアをお願いします。☺

京都の神社仏閣に学ぶビジネスの極意(書籍の副題)から
①社頭の儀  京都御所を出発した行列が下鴨神社に到着すると天皇の勅使が、祭文の奏上、弊物の奉納などを行う。 ②走馬の儀   境内の馬場を馬が全力で疾走する姿を奉納するも、カメラがそのスピードに追いつくのが容易でない。 ③秀穂舎(しゆうすいしゃ) 下鴨神社の旧社家・浅田家を資料館としてオープン(2016年10月)したもの。 絵師の家で凝った造り、江戸時代には珍しい2階建て、2階が画室というのも珍しい。 杉戸絵など一見の価値あり。 撮影日時 : 2017年5月15日

下鴨神社
35.039175145539
135.77299905941
0
0
0
12
35.039175145539,135.77299905941,0,0,0
この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

庭の日記(その3)~バターナッツかぼちゃの穫り入れ 『雑草庵』
フォト俳句(933) 『梅雨空にずしりと重し火縄銃』
格言と諺シリーズ(No.3)~『鵜呑(うのみ)にする』
石と水の物語(No39)~祇園祭ゆかりの御供石 『梛木神社(元祗園社)』
「天神祭ギャルみこし」の巡行に出会う 『天神橋筋商店街のアーケード内』